こまち農業協同組合のホームページへようこそ!秋田県の湯沢・雄勝地域を拠点とするJAこまち管内で生産される農畜産物のご紹介など、さまざまな情報を掲載しております。

 

TAC通信

 

担い手推進課(TAC)

担い手推進課(TAC)
 
地域の個別または組織の担い手経営体及び新規就農者について営農・経済・金融等の相談や支援活動を展開する部署です。
 

担い手推進活動

担い手推進活動
 
≪TACの役割≫◆地域の担い手に訪問してご意見、ご要望をうかがい、誠実にお応えします。◆地域農業の担い手経営に役立つ各種情報をお届けします。◆地域農業の担い手のご意見を持ち帰り、JAこまちの業務改善につなげます。
 

生産コスト削減実践中!!

生産コスト削減実践中!!
 

TACからの地域情報

TACからの地域情報
フォーム
 
大豆の収穫作業。
2018-10-20
 今週から大豆の刈り取りが始まりました。10月にはいり好天が続いており、子実水分も低下し刈取り適期となっております。刈り取った大豆は病害もなくきれいな粒が揃っています。収穫した大豆はJAの大豆センターへ運ばれ乾燥調整が行なわれます。
 
水稲の刈取りが始まっています。
2018-09-28
 西部地区の高瀬地域でも「あきたこまち」の刈取りが始まりました。
 まだ刈り始めですが、米の品質は良好のようです。
 
JAこまちが誕生して二十歳になりました。
2018-09-03
 来る9月1日(土)、JAこまち総代研修会と合併20周年記念式典が総勢250名で開催されました。全中会長中家氏を講師に招きJA改革に至る経緯を直接聞く機会となりました。JAと組合員が一体となって邁進することを改めて確認しました。
 
 ところでアトラクションで西部地区の西馬音内(にしもない)盆踊り保存会の皆様が端縫(はぬい)をまとった姿で幻想的な踊りを披露してくれました。独特な雰囲気に伝統の重みを感じました。
 
 今後、合併前(旧単協)より合併後の勤続が長くなる職員構成となっていきます。昔も今もJAの根幹が変わるものでもなく、組合員農家があっての「おらが農協」であってほしいと思います。
 

TAC通信ペーパー版

TAC通信ペーパー版
 
 

担い手支援情報

担い手支援情報
 

【生販マッチング事業】・・新規・増反・加工・新技術・商品開発に対する支援事業
                     実施期間:平成30年4月1日〜平成31年3月31日
≪例≫新規または増反
★支援内容
ア.露地物(野菜・小玉スイカ) : 20a以上/1品目
イ.施設物(野菜・小玉スイカ・花き) : 45坪以上/1品目
(平成30年から露地物の花きにつきましては20a以上→10a以上に緩和されました)
※その他TACによる提案作物(20a以上)
 
★支援額
ア.助成額:組織(法人含む)20万円、個人10万円を上限とする。
※ただし、本要領予算を超える場合は、上限金額を協議の上、取り進めることとする。
イ.品目数:1経営体当り1品目とする。

◆加工・新技術・商品開発は内容が異なりますので、詳しくは
 JAこまち担い手推進課へご相談ください。(TEL78−2244)
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こまち農業協同組合
〒012-0825
秋田県湯沢市北荒町5番8号
TEL.0183-78-2211
FAX.0183-78-2228

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